あたたかな日で -1度  
すこし気分も上向きです。

こんな写真に笑っちゃって 質問に答えて下さい。

DSC01977.jpgDSC01975.jpg

えぞをが背比べをしているのは一茶です。 証拠は 

DSC01978.jpg

で・・六花が落っこちそうに成りながら・・一緒に写したお相手は?

前後を見ても誰だか不明です。 信州の旅だったと思うのです。

覚えているのは 座るのに台座がぎりぎりだったこと 
(六花は子ども用椅子に座れるんですよ。難産体型です。)
 
おそばを食べたことと あちこちの温泉へ入ったことだけです。 

たまーには こんな ふん!って言うような更新してもいい?怒らないでね~
                          しったけネ~


 2017_01_17


遠い音

Category: 旅日記  


疲れが出て朝食も摂れない。 今日はゆっくりアルバム整理をすることに。

断捨離の一番最初に取りかかったアルバム整理だったが 
時間とともに、葉書用のファイルがゆるんで来て、見ていると滑り出す。 
やはりアルバム用に取り替えようと決めた。
説明書きも いまなら付け加えることが出来る。

冬中の楽しみを見つけたかも知れない。

定年を迎えた夫60才から 六花53才の写真が手元にある。
すでに子育てを終え 念願だった放浪の旅をしようと決めた年からの
写真が保存されている。 
子育て中の写真は二人の子に、全部分け与えたので
いつか、やがてそれぞれが断捨離するだろう。みんな通ってきた道だもの。
 
1991年 えぞを60才 六花53才 大雪山・・赤岳登山

DSC01813.jpg

赤岳

今日の「徹子の部屋」に 笹本恒子さんが102才で登場なさった。
耳に大きな鼈甲の太い輪のピアスをなさっていらした。
直径5センチはある。 小さな方なのに その大きさに負けない雰囲気で・・

指輪も オニキスの四角い大きな石が 2センチ以上有って 「これね800円だったの」と
笑って・・そうそんな女性が大好きな六花です。

昨日付けて行った 鼈甲のピアス、揺れると軽い音がして心地よいのです。

DSC01809.jpg









 2016_12_19


摩周湖

Category: 旅日記  



友人の招待で、その友人も含めて 四人でエコバスの一日旅をさせて頂いた。
生憎の曇り空だったが かろうじて摩周湖が見られる。

摩周湖

紅葉が美しかったが 走るバスからは撮れなかった。

一番の目的  屈斜路プリンスホテルでのお食事
六花の食べたもの・・相変わらずだね・・
バイキング

F1へ行きトンボ玉を 友人が作る。マスクの女性が先生。

友人は紺と白と赤を選んだ。(ガンバ )

頑張っています

出来たよ・・鎖は銅色を選んだ。 初めてなのに ステキ!
sayuri先生ありがとーう。

出来ました

帰り道 三つの山を見る。右帽子山・真ん中硫黄山ー・後ろ側兜山

三つの山

それぞれの山を撮してみると
帽子山  その下の小山を地元の方は古くから狐山という。
何故そう呼ぶのか 不明・・ 紅葉が美しい。

帽子山と狐山

兜山

兜山

硫黄山

硫黄山

帰りのバスは、濃霧に包まれて やがて雨も降る。
駅に着いたら 息子が待っていた。  心地よい旅だった。
 2015_10_11


山の水族館

Category: 旅日記  





川や湖沼の魚の水族館があると 博物館好きの孫へ・・連れて行ってもらおうね。

マムの運転・・しかし雲行きが悪い。おおきなお鍋に豚汁を作った。
アップルパイも持ったし 煮物も持った。 何が起きても大丈夫
えぞをも六花も アウトドアの達人 

美幌峠から屈斜路湖・・こんな日も有る。
屈斜路湖

北見~国道39号線に乗る。 留辺蘂町 (るべしべ)  果夢林という 道の駅がある。
世界最大級の鳩時計塔があり 一時間毎に人形達がメロディを奏で
大きな鳩がパポーと時を刻む。 六花は「パポの道の駅」と勝手に名付けている。
花夢林

その敷地内に 北の大地の水族館がある。

ヤマメーアメマスなど・・覚えきれなかったが川魚たちの大舞台。
やまめ

テトラオドン。ムブ
テトラオドン・ムブ

ピラルク、手前 コロソマ チョット有名
ピラルク、コロソマ

高一孫と いとう
いとう
いとうは 魚としてちょっと侵しがたい雰囲気を持っていた。
えぞを「食べられるのかな-」 二人してこの魚に敬意を表した。

ピラニア1
ピラニア2

ドクターフィッシュ 角質を食べに寄ってくる。(すみれの手)
ドクターフィッシュ

水槽の魚を撮るのは難しい 川魚いっぱいいたのに

突然の激しい雷雨と 一円玉くらいの雹が降ってくる。少しでなくだいぶ怖い。

温泉入らず帰路へ・・美幌峠頂上から 暮れ染む・・すみれ撮る。
 夕陽

家路につくと中秋の名月が ・・織雅撮す。ぴょんぴょんちゃんが月に映っているね
中秋の名月

ちょっと疲れたえぞをさん。 六花は記憶している内にと
雑な  ブログを書いている。変なところは明日直そう
お休みなさい。
 2015_09_28







流氷館のガイドさんは みんな このコスチュームを着ている。
流氷をイメージのデザインとか・・とても綺麗だ。ブログ掲載了解済み。
ガイドさん

 唯一の男の孫は 六花と同じで、ミュージアムが大好き 
二人で行き先決めた。  
「8/1日 リニューアルオープン」の「オホーツク流氷館」へ行こうと。

無論 マムが運転。
途中で 小清水町の菜の花畑が・・
小清水菜の花畑

シルバーウイーク最後の日には関係なく 外国のお客様が大勢!
ガイドさんは英語で えぞをの車椅子が通ることを知らせてくれる。
外国へ来て マナーが違うらしい。

クリオネ
クリオネ1

流氷は今年のもの。 -15度 入館時 コートと 濡れたタオルを
渡してくれる。 タオルはグルグル回すと たちまち凍って一本の棒になる
写真掲載了解済み。貸し出しコートもブルー
-15度の部屋2

キタキツネ
-15度の部屋

二人の落書き  ぴょんぴょんちゃんは 21~22日の全道大会で 
来春の全国大会出場権を獲得した。 (クリオネがトランポリンをしている?)
ぴょんぴょんちゃん

3階の展望台から・・網走湖 呼子半島も見える。
網走湖

視線を右手にずらすと  網走刑務所
幾多の人生が 有るのだろう?  白い建物が・・
網走刑務所
手前が網走川・・罪は川のように流れて行くものか?ふと方丈記を思った。

明日へつづく
 2015_09_23




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プロフィール

Author:六花
一人でも 楽しく生きて行こう。
心の中にパートナーが
いるのだから・・

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