八月はこなして行かなければならい事がいっぱい有った。

無事に済ませたこと 後悔すること いつもと変わらない月だった。

決定的に違ったのは 此処からは遠い秋田へ夫の骨を
お墓に納めて来たことだろう・・


後悔はしていないけれど・・
今回のように台風がお墓の上を通過すると とても胸が痛む。

夕べは 台風11号の轍は踏むまいと 用意を調え外の雨を伺う。

大丈夫と思って明け方眠りにつき 起きたのは9時!
時おり陽が射す。

生き残った花は
斑入りシャガ・・今年取り寄せた株が無事です。   ミズヒキ
台風一過3 台風一過2

強いですね アスターカクタス咲き これにはファンがたくさんです。

台風一過1

TVで見た北海道 道南 道央のみなさまへ こころからお見舞い申し上げます。

きっと募金活動があるでしょうから 六花の出来ることを・・と思って居ます。


 2016_08_31


台風に思う事

Category: 日記  



東北に初めての台風が上陸らしいと TVニュースで。

置いて帰って来たえぞををしのぶ。 

お墓の土台は鉄筋で作り直しをしたので大丈夫と思うが・・
年代物の男鹿の石で作ってある墓石は大丈夫だろうか?

そしてあの広大な水田の今は? 蛙や 蝉は?

先日の台風では 堤防に亀裂が入り あわやの惨事寸前であったことが
分かってくる。 

そこが決壊すると 孫の住宅は浸水間違い無しだし
前にある公民館のパーキングはすでに浸水していたという。

その亀裂部分に青いシートがかけられて 補修もままならないでいる。

自分の庭の話しなど些細なことを いま書くべきでは無いかも知れない

花たちが根腐れを起こし 次々宿根草の株が駄目になっている。
窓から庭を眺めながら・・執拗な雨に無力だ。

雨の中で いま撮ってきた。

 タイツリソウ        一抱えにもなって繁っていたパセリが・・
タイツリソウ パセリ

テッセン                 ブルーベロニカ
テッセン ベロニカ

生きとし生けるものを痛めつける自然は・・私たちに何を告げようとしているのか
一度立ち止まり 真摯に考えて見ないか? 自分に出来る事を。


 2016_08_30





霧雨が止まない。 もうたくさんと言うほど降り 釧網線が動かない。
通勤通学に本当に困っている。

しかし この線はまぎれもなく六花一押しの釧路湿原スポットだ

それは このJRに乗らない限り見られない湿原の中を走る電車だから 
だけど湿原に溜まった水は線路の上をも飲み込み 水が引かない・・

そうだ こんな日は 「花を買い来て妻と・・」いやいや啄木のようにはね
 「花を切ってきて一人で・・」

台風でみんな枝が下に曲がっているけれど懸命に生き抜いた花 

アスター カクタス咲き ユニカム (サカタの種) 
種から育てたのが自慢かな? 

 えぞをさんへ
仏壇へ


夏から・・秋のディスプレイに取り替えて・・ ランプ・月並みだけど・・
家に有る物は限られているから・・ 花瓶は小鹿田焼(おんたやき)一子相伝の焼もの。

秋模様


二度咲きの クレマチス  花器は何処で買ったか忘れた。
旅先では小さなものしか買われない。

ペーパーウエイト

そうそう このペーパーウエイトは 思い出の熊碓海岸から拾って来た。
オレンジコスモスの押し花を貼ってカバー 2016年夏のかけがえの無い思い出に。

秋の旅で海へ出かける方は いらっしゃるかしら?

是非石ころを・・たった一つの濃密な思い出の石ころがかけがえの無いものに変化する。 
裏に思い出の場所・採取した花の日付など書いて置く。  

六花の頭・・怪しくなっているからそうしている。 

  
 2016_08_28





 …1953年 8月☆・・えぞを 23才 ━━━☆朱色のノートより・‥…━━━☆


今年夏 行くや君在す(きみます) 天焼けて


残暑なお 亡骸置かる 朝まで



あなたの残したもの。
コケコッコ花

タチアオイのピンク色が咲いて居る。 おでこにくっつけてあげると  
鶏の真似をしてはしゃぐ。 六花も小さな時そうして遊んだし
このお墓の前で娘も息子も、鶏の鳴き声を真似てはしゃいでいた。

コケコッコ花 (2)

産直売り場が直ぐ近くにあり トマトを水代わりに食べた。
灌漑用水路には 草に触れると飛び出す青蛙、流れにはどじょうもいる。

トマト

孫が韓国との交流のため 14日出発
息子の家族は12日 八戸へ向かった。

残った私たちは 毎日名残を惜しんで お別れを言い・・

祈り


ベランダに 誰何せらるゝ 夜の秋


まどろみの 深き浅きや 寮の秋


明星の いつまで残る 今朝の秋


旅鞄 急ぐひたすら 青すすき         



帰路は 再び秋田港から 苫小牧東港へ

帰路ふぇりー

まるで掟のように パパを置いてきたことを語らない。
孫も娘も六花も・・・

えぞをさん これから本格的にあなたの居ない生活になります。

横たわる海があり・・きっと一年に一回 逢いに行けるでしょうか・・。

みんなあなたの残したものを大切に 一生懸命生きて行きます。

それが お墓に置いて行く時にした約束ですね。
 2016_08_27





秋草や 故里に向かいて 道もなし    えぞを


父が死んで 母と妹と10才のえぞをは 津軽海峡を渡った。
昭和15年5月  祖母の住む街 小樽へ・・
その頃小樽は 日本で一番結核の多い町だった。

無垢の少年は 結核に感染。 生涯を苦しめる病となる。
22才の時に上記の俳句を詠んでいた。(8/6・・土曜俳句に掲載)

当時の女性の働きで得られる収入は限られていた。 貧困と戦争
火事 結核・・数え上げれば こんな不幸な時代と運命を生きて来た。

母が死亡 昭和53年 1978年5月 お骨を抱いて津軽海峡を渡る。
えぞをと六花 まだ小学生と中学生だった子どもたち。
実に38年ぶりで父祖の地を訪れた事になる。
故郷は やさしかった。 悲しいほどに優しかった。

9日~10日 夜に航行するフェリー

海峡

8月9日 軽くなったえぞをを抱き 一家八人で海峡を渡る。

家を出発 24時間後 墓前へ。   お墓の側のマンホール。
掃除1マンホール

奥羽山脈に抱かれるように水田が広がる。その昔村人は集落の墓を
一本の杉の木を目印に 肩を寄せ合う様に墓を建てた。

いまもミンミンゼミが鳴き 闖入者の我々に 慌てて逃げる蛙。
墓の周りには 北には無い樹木が生い茂り・・娘が 「あっ 柿がなっている!」
いまも 38年前も変わりが無い。 

奥羽山脈1奥羽山脈2

どうすれば蛙さん

昔 六郷 寺町と呼ばれていた地にある 「本覚寺」
寺の過去帳には先祖の名前が記載されていて
江戸時代までさかのぼる事が出来る。

本覚寺1

娘が オーヴと呼び 息子は光線だよと。
入骨して 「さよなら・・」をし、和尚さんの読経が始まって間もなくの写真。
孫たちと 息子の妻の背に 丸い白い玉のようなものが・・

オーヴ1

娘の後ろ姿にも。
オーヴ2

オーヴは 物言えぬ死者からの伝言だと言う人が居る。
もしそうなら えぞをからのメッセージはこうだろう。

「六花の気に掛けている人たちを 家族を守るよ」と・・・

あなたは 父祖の地に還ったのですね。
故郷を後にして 76年目 父が、母が そして何代も前の
人々の眠るお墓に あなたは静かにねむる・・・






 2016_08_26




台風7号は 納骨を済ませて帰宅したばかりで

どうしようも無いむなしさで日中はうろうろし

夜は疲れ果てて睡眠剤の力で深く睡り

真夜中の強烈な風も 雨も 停電も全く知らずに過ごした。

翌朝 ナツグミが折れていると・・お嫁さんのN子さんが・・・
孫達が喜んで食べ ジャムにしたり 草引きの休息になっていた

ナツグミの存在は大きかったなー
倒木3

大好きだった「美人肌の白樺」も
倒木1

倒木2

自分の視界からふいに消えて行った 木々たち・・・そしてえぞをさん。

帰宅したN子さん 職場の桜が 真っ二つに裂けて倒れていた
まるで雷でも落ちたみたい。
もう一本も幹から折れてしまって・・と
新校舎が建ち 旧校舎から移植した桜。 シンボルツリーとなるはずだった。

釧網線がまだ復旧していない。 
2時間かけて二往復 釧路の高校まで送迎している娘。
これから会議と 頼んでいた白菜をポンと置いて風のように去った。

このバイタリティーは感動もの・・

今日から大雨がつづくらしい・・願わくば・・・

健気にいま・・・咲いている花ッチ

カサブランカ
オレンジコスモス
オレンジコスモス

クレマチス

この花たちも明日を知らない。そんな不安な日々を過ごしている。
 2016_08_25


台風11号

Category: 日記  



昨日からのつづき・・

釧路川は過去に度々氾濫を繰り返し 融雪期・降雨期に悲惨な水害を
引き起こしてきた。
流域の標高差が小さく 日本で 唯一ダムの無い一級河川である。
普段はおだやかな川も、一度氾濫すると中々引かないという。

早朝だったために コートリルを飲むのを忘れている。
フラフラとして 体の中心がおぼつかない。

通院日だったので 橋を渡って 町立病院へ。
この橋も 歴史の中では 幾度も流された。

釧路川1

草が川の流れのように綺麗に流れている。

釧路川5

右手奥に 六花の家がある。 堤防が決壊したら 浸水3メートルはするだろうと。

釧路川6

遠くに釧路川が見えるが 六花は堤防の上から写している。
写っている所が全部ごうごうと流れる川だった。

向こう岸に写っている大きな建物は 図書館 川より高いので安全。
避難場所は あちら側にある。

釧路川4

堤防の上に立ち写真を撮っている。 この下2メートルほどの地までが
川になっていた。 恐ろしい~

釧路川3

断水も停電も無いから トイレもお湯もあって お世話する役場の方も
終始笑顔で・・保健師さんも巡回して・・

キャンプのようだったか? NO-

点滴2  点滴1

足を取られて何度もよろける。自分では確りしているつもり

Dr「 こんな時は点滴が早いです」

なるほど元気になって 歩いて帰り 幾枚もの写真が撮れた。

息子「帰りはタクシーを使ったかい?」

六花 「そんなことしたら写真撮れないでしょ」

息子 「はぁ?・・」と言う顔をしている。

ナルホド・・美幌マラソンが中止になったと残念がる
「バカケ息子」の母なるか・・

近来に起きた 災害のことをしきりに想像していた。
みな様は どうしておられるだろう・・

自分に降りかからなければ 理解することが出来ないとしか言いようが無い。
僅かな時間で 軽々と日常を越えてしまう。 
次々と変化していく現実に 70才を過ぎたら対応していく能力が明らかに劣る。

よほど日頃より感性と想像力を磨いていなければ 相手の身になど
近づく事さえ出来ないと思えた。

人とはそういう者だという所から出発するしか無い。

色々考えて コメント欄は閉じた。 知りたい事が有るかもしれない。
そんな時は 過去コメに載せて頂けたらと思う。

 2016_08_24


台風11号

Category: 日記  



ご心配下さいまして 有り難うございます。
お一人お一人へのコメントが出来ませんので お許し下さい。

六花にとって初めての経験でした。 失敗したこと 良かったことなど
記録しておきたいと思います。

8/21 13時32分  「避難準備情報」がメールに入りました。

釧路川の増水により オモチャリ川 及びスガワラ川の樋門閉鎖の
恐れがありますので0 0 0 お住まいの方はトレーニングセンターに避難所を
解説しますので準備をして下さい。役場

家族が揃っていたことも有り たいしたことは無いとTVを見ている。(失敗)

娘はスクーリングのために札幌で 明日帰宅予定

孫が二人で 該当地区に居る
「多分大丈夫だと思うし増水してきたら2階に上がる」との返事。(失敗)

14時57分 エリアメール入る。

「避難勧告」
釧路川水位上昇 増水によりオモチャリ川の樋門閉鎖しますので
000 にお住まいの方はトレーニングセンターへ避難して下さい。
高齢者やお子さんの避難にご近所のご協力をお願い致します。
何かお困りの場合は 役場に連絡して下さい。

それから 該当地区に住む孫を迎えに息子が行く。
オモチャリ川の水 道路に溢れていた。
ふだんは 細くて深い所を流れる ドブ川。


私と言えば 呆然として カメラと携帯の充電器 ノートと筆入れ
テッシュと タオルを首に巻く(良い!)バスタオル大判(良い!)
下着とカッパと 長靴・・
お金と通帳 保険証・・ そして最も大事な薬を忘れている!(失敗)
懐中電灯は・・・捜すも置いてあるはずの場所に無い。

えぞをの懐中電灯がえぞをの置いた場所にある!

息子「大事な物を2階に上げるよ」
六花 思いつかない・・(失敗)
分骨と過去帳と位牌を上げ・・・それから BOSEを上げる。
CDを上げることを思いつかない。

15時24分 

釧路川に架かる橋を渡る・・今まで見た事もない川に
変貌している。 河川敷公園の殆どを飲み込み流れる黄土の川。

会場へ到着  名前を告げて 500CCの水のボトルを1本受け取る。
以後は 水道水を汲んで入れるように指示が出る。

高齢者 障がい者を含む家族の方は申し出て下さい。
会場の半分に段ボールハウスが立てられて 後の半分はフリー

そして 段ボールハウスの中へ
避難1避難2

息子は私たちの落ち着くのを見て再び家に戻る。

電話で何を上に上げて欲しいかを聞いてくる。
六花 「パソコン」
息子「おし花は?」 「上げなくていいよ」
実は 何も思いつかないのだ。 息子は机の引き出しCD など
上げてくれていた。薬はこの時点で持って来て貰える。

それから息子はコンビニに寄る。あたたかな食事を買って来てくれる。

コンビニは 避難場所に建っているのに閉めていないと言う。

河川にも要所要所に人が立っていて 「命がけだなー」という。

圧縮された毛布が配られる。

避難7避難8

缶詰のパンが一人2個配られる。

避難3避難4

黒豆パンと オレンジパン 孫の話 「とても美味しい」 とのこと。

避難5

このほかに 75才以上の方に飲み物が追加されて
インスタントラーメンが よりどりで みんなTVを見ながら食べている。

避難6

二人の孫は 飴など 歯ブラシや小さなケットなどを勉強道具一式と
ともに持参している。  
スポーツの合宿や アウトドアの訓練など様々な場所で
訓練されてる子どもは非常時にも強く 心も安定している。

枕を持ってくるべきだったと後悔する。

22日 朝4時半   避難勧告が解かれる。  

オモチャリ川は 近くの家に浸水
釧路川は 堤防の下2メートルまで水が来ていたと
息子の報告。

夕方 娘が帰宅。 終わり良ければ全て良し。
六花の懐中電灯は 決められたところに有り
シーツが被さっていただけだった。 慌てると見えない。

お菓子や飴など またジュースなど買い置きがたくさん有ったのに
反省する。(失敗) 
 
つづきは 明日へ・・・




 2016_08_24





原爆投下より71年目   献花

アスター

平和を一心に祈る

ワレモコウアポイギキョウ


・‥…━━━☆・‥…1952年(昭和 27年)━━━☆えぞを 22才・‥…━━━☆・‥…



アルバムから

着物姿の背景は・・多分 小樽道立病院・・色内町かと思う。 違ったら後で訂正する。
明日をも知れぬ闘病の日々であったと思うが それでも青春があったと
慰められる。  横に書いてある文字は 暗号文のようで六花には読めない
生きている内に 聞いておくべきだったと後悔する。

左上葉にかなり大きな空洞があり 大量喀血を経験し・・俳句にも影を落とす。


髭を剃る ことのみの日々 野分浪


夏暁の 夢の怪しき 帯まとふ


女示せる 海碧く 死は易し


ひるいよよ 陥穽掘れり 蝉時雨


炎天や 寄る辺なき人の 死に逢へる


弔いの 貧しきトマト 野生の香


焼くる海 汀の群像 或いは 彳つ


秋燈に 吾が投影を ひそかに置く


向日葵や 猫の眼示す 真昼時


秋の夜の ひた扉を叩く 君は誰ぞ


わが呼べど 応へぬ秋の 猫去れり


秋草や 故里に向かいて 道もなし



土曜俳句

読めない字・・読み解いて下さる方がいらしたらと・・秘かに願っております。

チョコレートコスモスの種を昨年採り 植えたら・・チョコ色にはほど遠い
どうしてかな
  

この疑問にもお答え頂けたらと・・  m(_ _)m

コスモスコスモス2


 2016_08_06




ブロ友さんから レンジでおし花を作り、栞を作った報告が。
あら  うれしいなー
そこでお節介な六花です。 六花のレンジでの作り方紹介。

レンジで押す

メーカーの回し者みたいだけど 買わない方法もあるよ

お花 いま採って来ました。晴れの午前中 条件

ベロニカ       レンジ500Wで90秒 50%の乾き方

レンジで押す3レンジで押す4

フェリシア ローマンカモミール ホソバハルシャギク アケボノフウロみんな
たったひとつ  右下
ハーブ・クリーピングタイムだけ成功。アリッサムなんかも良いと思う
だけど、アケボノフウロの葉はこの時点で 褐色になっている。
レンジで押す5レンジで押す6


ラベンダーは 種類に関係なく 
レンジで押す2DSC00854.jpg

さてここからが大事


クッションの代わりに これを三重に折る。

クッションの代わり

外側の押さえに 平らなお皿が2枚あれば其れで良いが 無い方は
ホームセンターで 20×20位のタイルを用意する。

タイル
(花かごデザインは、しおりと同じ方法でタイルに貼ってある)

 
三重に折ったキッチンペーパーを、タイルと同寸に切り載せる。

チリカミ もしくは 半紙(100ショップ)を同寸に切り載せる。
何組か作り 押す度に取り替える。 日に当てると直ぐ乾くので何度でも使用。

お花 葉っぱを 置く

半紙か チリカミを置く

タイルを置く

そのままレンジへ・・温度はだんだん熱くなるので チンの時間を
徐々に短くね。

全部をここで乾燥させてしまわず・・デリケートなお花は
例の段ボール押し器に移して 2~3日ね。

説明って難しいなぁー  理解できなかったら コメント欄へお寄せ下さい。

積み重ねて覚えた事は 誰にも取られない。と良く仲間と話す。
良い先生とは どれだけ失敗し それから学んだかによると
負け惜しみみたいなことを言う 六花です。

ねえ 見て!
天候不順で 植えたトマトもキュウリもカボチャも 大根さえダメでした。
でも えぞをさん豆がね・・ 並樹君が茹でてマヨネーズで食べてたよ。
明日忠別湖を泳ぐトライアスロン  気温35度だってーー
厳しく止めたけれど 笑って相手にしない。

ホント バカケマラソンだよね。 もう知らないっ  
 2016_08_05




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プロフィール

Author:六花
一人でも 楽しく生きて行こう。
心の中にパートナーが
いるのだから・・

いらっしゃいませ

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